セールスアセスメントテスト

セールスアセスメントテストは営業職の採用を強力にサポートします

「営業経験者だから」

「社交的そうだから」

「商品知識が豊富だから」

これらの理由で、セールスパーソンを採用なさったことはないでしょうか?
これらの要素はセールスパーソンの将来の実績を予測するのに、実はあまり役に立ちません。
入社後の業績を予測する上で、一番大切なのは、その人の個性(心理的特性)が御社のセールスタイプと合っていることです。
ある人はセールスに要する期間が長いセールスで力を発揮し、別のある人はクロージングの機会の多い短いサイクルのセールスで実力を発揮します。またコンサルティングの要素が強いほど力を発揮する人もいれば、サポート的なセールスが向く人もいます。

セールスアセスメントテストが測るのはこの 個性(心理的特性)の部分であり、「雇用のミスマッチ」による無駄な採用費や教育費削減することができます。 

セールスアセスメント(査定)テストの特徴

T 営業職専門の適性診断です

セールスアセスメントテストは、セールスパーソンの採用に特化した適性診断テストです。 一般的な適性検査では図れない「セールスパーソンとしての適性」(最も適するセールスタイプ、コーチングのポイント等)を、詳細に測定します。 営業職研修と採用の現場において約10年間かけて収集したセールスパーソンのデータを元に、御社に相応しい人材を選別します。 新卒採用はもとより、営業職の中途採用の際のご活用でも、ご好評を頂いています。

U 面接では見えない受検者の個性(心理的特性)が明らかになります

面接における短い時間に、受検者の個性を把握することは大変難しいものです。 このテストは、受検者の考え方・思想の元になっている心理的特性を明らかにしますので、「採用したが自社には合わなかった」というミスマッチが起こりにくくなり、無駄な採用費や教育費を減らすことができます。

V 「顔のイラスト」で診断結果を表示します

受検者の人材像をより具体的に知るために、診断結果を「顔のイラスト」でも表示します。

  • 顔の輪郭→適するセールスタイプ
    (エラ張り:訪問型セールス、丸顔:フォローアップセールス、頬高:インバウンドセールス、 卵型:コンサルティングセールス)
  • 目→共感性、合理性、徹底性
    (目が大きいほど共感的で、つり上がってるほど合理的で徹底的な人物)
  • 眉→バイタリティ、コントロール、ストレス耐性
    (眉が太いほどバイタリティに溢れストレスにも強く、つり上がっているほど統率が強い人物)
  • 鼻→プライド
    (鼻が高いほどプライドが高い人物)
  • 口→社交性、親愛生
    (笑みがあるほど社交的で人なつこい人物)
  • 顔のつや→柔軟性、成長意欲
    (頬につやがあるほど柔軟で向上心に溢れる人物。)
  • 顔の影→コンプレックス
    (顔に影がかかっているのはコンプレックスが強い人物)
  • 髪型→合理性、自己主管性
    (短いほど合理的、長いほどルーズで思いこみが激しい人物)




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